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2010年 1月17日 GEMSより「ウーブレック~科学者は何するヒトなの?~
大人6名 小学校4年生 4名 小学校2年生 5名 幼稚園児 5名 計20名の参加
今回は、環境学習支援倶楽部よりおにやんまさんを迎えての体験会です。
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最初に、科学者って何するヒトなの?ということで、ポケモンのオーキド博士、ナナカマド博士を使って研究者(科学者)の説明を子供たちに行ないました。 そして、今からみんなに科学者になってもらって不思議な物体ウーブレックについて、いろいろと調べてもらいます。今回は、博士としておにやんまさんをお迎えして、科学者としてどのように調べるかをいろいろと考え方を教えてもらいます。 まずは、科学者のイメージを子供たちに聞きます。 ・ぼーとするヒト ・いろんなことを調べるヒト ・研究するヒト などいろんな意見が出ました。 そして、どのように調べるかをおにやんまさんに聞きます。 においをかぐ、さわってみる。道具を使って調べるなどです。 |
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そして、実際にみんなでウーブレックを調査しました。 おそるおそる、ウーブレックを覗き込みます。においをかいでいるのかな? |
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道具を使って調べ始めました。 | ||
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みんな手で触って、「気持ち悪い~」とは、「硬いけどやわらかい」とか「くさい~」、「おもしろい~」といろんな意見が出ました。 | ||
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ウーブレック星に行くための宇宙船をみんなで考えて描きます。 | ||
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いろんな宇宙船が出来ました。
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野生動物の擬態 体験会 |
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